ヴォクシーを高く売るコツ

ヴォクシーは、トヨタの中古車の販売実績で人気のある車種となってます。ヴォクシーは、車高も比較的高い車なので、乗り降りがしやすいのも魅力となってます。中古車販売店に車買取をしてもらっても、展示すると売れやすい車種となってますので、買取に出す時には、ちょっとでも高く売れるコツを覚えておくといいですね。家族で乗る分には大変適している車だと思いますので、中古車販売店でも欲しい車の上位になってることは間違いないです。ヴォクシーは2014年から販売をされていますが、今現在も人気の衰えは感じられないです。ヴォクシーに関しての情報を紹介いたします。

1.ヴォクシーの相場

ヴォクシーの車買取の相場としては、グレードにもよりますが、10万円以上は必ずいくと思っていいです。相場の金額としては、15~30万円程度は値段が付くと言われてます。ファミリー層に人気が高いのと、乗りやすい車となってるので、古い車であってもこのくらいは、いくかと思います。

2.ヴォクシーを高く売るコツ

2-1.見た目が綺麗かどうかです。

これは車を売る時の基本中の基本なんですが、売る前には洗車をしておくといいです。また、中も掃除をしておくと、手入れをしっかりと行うことが出来ているということで、少々査定額もアップしてくるかと思います。ボンネットを開けて、エンジンとかふき取っておくといいかと思います。

特に年式が古い車こそ、綺麗にしておいた方が断然いいと言っても過言ではないです。

参考ページ: ヴォクシーの買取り相場と査定価格を下取りの場合と比較~5年落ちと10年落ちの事例

2-2.エアグレードであるか

中古車販売店に、どの車なら持ち込んでいいかは、既定はないです。しかし、売れ筋がいい車を持ち込んでもらいたいのが、中古車販売店の正直な感想だと思います。ヴォクシーは、他の車と比較をしても、外装がとてもかっこいい感じで、しかも人気が高い車種となってますので、走行距離で変動はしますけど、高く値が付く場合が多いです。

ヴォクシーの中で売れ筋がいいのが、ZS煌、Z G’s、Zの3つのエアグレードとなってます。

2-3.外装の色

各車には、塗装の色もさまざまございます。自分の好きな色もあるかと思いますが、ヴォクシーにも人気がある色があります。高く売れる色としては、白か黒となってます。その他にも人気がある色としては、紫や紺も同じように人気が高いです。

ミュージカルを見に行きました

私は2週間ほど前に大阪の梅田劇場でミュージカルナイツテイルを友人と見に行きました。チケットは良い席が取れて大家大変うれしかったです。私はKinKi Kidsの堂本光一君の大ファンです。友人は井上芳雄さんのファンです。

2人ともプリンスとか王子とか言われていますがまさに帝劇回のプリンス王子だと思います。2人とも素敵すぎて、2人を見ていましたので全くミュージカルの内容が頭に入ってきませんでした。堂本光一君はSHOCKでは大活躍で21歳の時に最年少座長を務めだそうです。

でも気取ないで今でも素敵な方でずっとファンでい続けています。ミュージカルナイツテイルは大澄賢也さんや島田歌穂さん等も出ていて大変素晴らしいミュージカルでした。私は帰りに友人とミュージカルの話をしながら美味しいお好み焼きとたこ焼きを食べて帰りました。やはり話す内容は光一君と芳雄さんの話で盛り上がります。

ワードウルフというゲームが面白い

この間友達と遊園地に行ったときに、アトラクションの待ち時間にみんなでワードウルフというゲームをしました。

ワードウルフとは、簡単に行ってしまえば単語で行う人狼ゲームです。参加者がみなそれぞれ何かしらのお題を見て話し合いをするのですが、お互いにどのようなお代を見たかは秘密にします。お題は皆が共通のものであるという前提で会話をしますが、一人だけ異なるお題をみたプレイヤーが紛れ込んでいます。みんなで話し合って協力して、異なるお題を与えられたプレイヤーを探し出すのがこのゲームの目的です。

単純なようでいてやってみると意外と奥が深く、誰が嘘をついているか疑心暗鬼になってしまいます。それまではアトラクションの待ち時間が長くて長くて仕方なかったのですが、ゲームをやり始めたらあっという間でした。次に遊園地に行くときや、待ち時間にはこのワードウルフというゲームをまたやってみたくなりました。

学生時代の同級生が31の若さで癌で亡くなっていました

学生時代の同級生が31の若さで癌で亡くなっていました。

同じ部活をやっていた仲間でした。

私はその人のことを名前を言われても思い出せませんでした。

なぜならどちかというと真面目に部活動をやっていなかったからです。

何癌だったのかも聞きそびれるくらい衝撃的でした。

ご家族はどんな気持ちになられたことでしょう。

私はというと結婚もせずに、のうのうと生きているんだなぁと思いました。

どれを教えてくれた同級生はお局のように気難しい女になっていました。

同級生っていつまでも同級生のような感覚でいたんですが、そんな感覚でいたのは私だけのようでした。

いい歳して成長がありませんね。

人生色んなことがあるものなんでしょうけども、この歳でも起こるものなんですね。

初めて妻と一緒に訪れた八丈島

小学生から大学生のときまで、毎年夏休みになると、私は母の故郷八丈島に遊びに行っていましたが、就職すると、冠婚葬祭のときだけしか行かなくなりました。 そんな私が、結婚後初めて妻を八丈島に連れて行きました。

まだ海水浴ができるほどの暑さが残る9月上旬に訪れると、島独特の島寿司と島焼酎で歓迎してくれ、親戚が営んでいる民宿に宿泊しました。

翌日、観光バスで「ぐるっ」と島を巡りました。 八丈島植物公園の檻の中に、大きさ50cmほどの鹿に似た“キョン”がたたずんでいました。 この“キョン”は、以前少年雑誌に連載されていた漫画に「八丈島のキョン!」という一発ギャグで登場して以来、島のアイドルになりました。

八丈富士が噴火したとき、海に流れた溶岩でできた溶岩台地の南原千畳敷から見えた海と八丈小島は、絵になるほどの絶景でした。

最終日、祖父母の墓参りを終え、帰路に着きました。

妻と訪れて以来訪問していない八丈島に、ぜひ母を連れて行きたいです。

手づくりカレーの辛いこと

私はカレーが好きで、結構な頻度で食べています。インド人の方ほどではないですが、かなり回数的には多く、1日3食ともカレーということも普通にあります。以前はカレー店に足を運び、好みの辛さのカレーを食べたりしていました。

またより多くのカレーを食べたい時は、時間制限つきでジャンボカレーを食べることもありました。そんなカレー好きの私ですが最近は、手づくりでカレーを作るようになりました。これには意味があり、カレーが二日酔い予防に良いと聞いたからです。

というのは、私は付き合いで飲むことがあり、二日酔いになると次の日の打ち合わせ等に影響がでると良くない為、簡単な二日酔い防止を探していたのです。カレーが良いということで、さっそく作っているのですが、いつも出来上がるのが激辛のカレーです。カレールーそのものは中辛ですが、私が次々に異国のスパイスを入れていくので、完成する頃には激辛カレーへと変化しているのです。今日も明日も辛いカレーで二日酔い防止い努めます。

気まぐれなウサギのお散歩

我が家には6歳になるミニウサギ(♂)がいます。普段はケージに入れているのですが、「たまには外の空気も吸わせてあげたい」と思い、休日にはリードをつけて散歩に出かけています。近所の公園に行くのですが、知らない子どもさんや大人の方が触りたがって近づいてくるので、ご近所さんとの交流にもなると楽しんでいます。と言っても、犬の散歩をしながら「ウサギさんにご挨拶したい」と言って近づいてきた女性が現れた時は、ドン引きしてしまいました。うちのウサギさんが噛まれたら大変です!!

そんなウサギさんですが、散歩中はこの上なく気まぐれなのが特徴です。犬みたいに辺りを駆け回ると思ったら、草を食んで一息。何が楽しいのか、ゴロンと地面に転がって一息。じっとうつ伏せになったまま、10分以上動かないことも珍しくありません。かと思ったら、突然立ち上がって走り出し、20歩もいかないうちに突然ピタリ。また草を食んだり、地面にうつ伏せになってじ~~っとしています。こんな気まぐれなウサギさんなので、散歩に同行した義父からは「人生ごきらくだね」と言って笑われてしまいました。

時代の流れで消えていくもの

大風邪をひいて、久しぶりにかかりつけのお医者さんに行った時のこと。

診察自体は滞りなく済み、「あぁ、風邪ですね」と予想通りの診断と、

お薬の処方箋をもらい、すぐそばの薬局へ向かいました。

薬局から通りを挟んだ向かいには、

随分前からゲームソフトを売っている店があり、

軽い病気の時など、ふらりと入ってゲームを眺め、

時には気になっていたソフトを購入するなどしていたのですが。

その日は高熱も出ており調子が悪いので、

「今日はゲーム屋さん寄らずに帰るしかないな……」

そんな風に思いながら薬局への道を歩いていたのですが……。

一瞬、「おや?」と思いました。

薬局の向かいにあるはずのゲームショップが、

コインパーキングに変わっていたのです。

しばし、呆然。

そういえば、最近行く先々でゲームショップが消えていることに気づきました。

一時は驚くほど沢山の店舗が競い合っていたのに……。

考えてみれば自分も、スマートフォンのゲームアプリを遊ぶことや、

Amazonなどのネットショップでソフトを購入するなどが多くなり、

実際の店舗に行って商品を手に取る頻度は少なくなっていたかも。

将来無くなってしまう職業……なんて話題もありますが、

身近なところでそんな一端が垣間見えた出来事でした。

引越しの手伝いはストレスが溜まります

仲の良い友達が引越す事になりました。

やはりこんな時は、友達として手伝わないとダメですよね。

ハッキリとした日時を知らせてくるという事は、手伝ってほしい…という意味もきっとこもっているはずです。

じゃなきゃ、引越しました…の事後報告のはがき連絡だけでいいですもんね。

と、いう事で、手伝いに行きました。

動きやすいジャージも持って、やる気満々で行ったんです。

今は、引越し業者が重い物もある程度定位置に配置してくれるし、力仕事はあまりなくて楽ですよね。

その後のキッチン用品や洋服、その他もろもろを段ボールから出すのが大変なだけで、でもこの作業も見られたくない物があるらしく、手を付け様とするとそれはいい…なんて言われてしまうから、思うように作業が出来ず、何をしていいのかわからなくなります。食器を並べても、気に食わないのか、ちょっと直されたりして、正直、私のストレスが溜まった引越しの手伝いでした。

娘から離婚の話をされたことについて

最近結婚した娘から電話がありました。話を聞いてみると、結婚相手の帰りが毎晩遅くて困っているとのことでした。仕事そのものというよりも付き合いの飲み会で遅くなるので、それが納得いかないということでした。

結婚相手にもう少し早く帰って来るようにお願いしたこともあるようなのですが、将来の昇進に支障があるからという理由で断られたという話でした。娘は仕事から帰って来た結婚相手と一緒に夕食をとるのを理想としていたので、理想とはあまりにもかけ離れた状態に我慢できないと話していました。

そして、この状態がこのまま続くのであれば、離婚したいというようなことも言っていました。娘の気持ちはよくわかるのですが、結婚したばかりということもあり、もう少し様子を見たらよいのではないかという話をしました。そういう話をしたものの、娘のことが心配で、電話を切ってからもそのことばかりで頭がいっぱいになってしまいました。