再び始めたテニスで悩み解消&友達ゲット!

現在私は週に1度80分、テニススクールに通っています。

ここに通い、テニスが趣味になるまでずっと悩み続けていることがありました。

それは、肌荒れと便秘です。なんとか解消できないものかと手をこまねいていました。

時間があれば改善法を調べていたのですが、ネットや本には、必ずと言って適度な運動をするといいと書かれています。

運動をしたところで解消されるわけはないと思い込んでいたのですが、友人や家族に聞いてみるとヨガやスポーツジムに通っていると言います。

そこで初めて気づきました、私は人と比べて運動不足なのだと。

もしかしたらこれが原因で、肌荒れや便秘になりやすいのではないかと思いました。

始めにランニングを考えたのですが、私は走り続けることが大の苦手です。そこで、昔4年間ほど通っていたテニススクールに再び通うことに決めました。

ラケットや靴、ジャージも揃っていたのですんなりと通い始めることが出来ました。

そして通い始めて1ヶ月、なんと肌荒れと便秘が以前と比べて見違えるように改善されました。(個人差はあると思いますが)

共通の趣味を持つ友達もできましたし、今ではスポーツセンターで一緒にテニスをすることが何よりの楽しみです。

猫はツンデレな態度もまた魅力

我が家の飼い猫は、夫のことが大好きなんです。

もう、とてつもなく愛して慕っています(笑)。

夫はといえば、たま~に気が向いた時にかわいがる程度で、ご飯やトイレの世話だって何もしないんですよ。

そういう面倒な仕事は全て私の担当です。

それなのに、夫にばかり甘えてすり寄りなついているんです。

夫はどちらかというと犬派なのにそんな状態なので、完全猫派の私はいつも悔しい思いで見つめています。

ひとつ思い当たるのは、まだほんの小さな仔猫時代に、拾ってきたのが夫だということくらいでしょうか。

自分ひとりの力では歩けないほど小さくて弱々しかったので、夫のことを命の恩人とでも思っているのかもしれませんね。

それにしても、私だって十分過ぎるほど愛情を注いでかわいがっているのにな~と少し空しくなってしまったりします。

でも、猫って本来そういうものなんですよね。

こちらがどんなにかまっても、ツン!としているところがまた魅力だったりします。

尽くしても尽くしても何も応えてはくれ

歯のホワイトニングは歯医者さんにおまかせ

歯が白いとそれだけで、その人の印象はアップします。

それだけに、歯のホワイトニングは最近とても人気があります。

歯のホワイトニングの方法には色々あります。

自宅で自分で出来るもの、それから歯医者さんや美容サロンで行うものまで、

様々なものがあります。

でも、やはりしっかりとしたホワイトニングの効果を実感したいのなら、

歯医者さんや美容サロンがおすすめだと言えます。

なぜ、歯医者さんや美容サロンがおすすめなのかというと、やはりプロだからです。

使う事が出来る薬剤、そして専用機器はさすがプロ、高機能だと言えます。

例に挙げれば、ホワイトニングの薬剤として使われる過酸化水素水です。

過酸化水素水は劇薬ともされ、一般の人が使うのは難しい薬剤とされます。

しかし、そのホワイトニング効果はかなり高いと言われているのです。

そう言ったものを使用してホワイトニングする事が出来るのです。

市販のホワイトニング効果のある歯磨き粉に比べ、即効性も高く、かなりの効果が期待出来ます。

また、機器も専門のものを使っているので、

自分では落とせないような汚れもしっかりと落とす事が出来ます。

やはり、素人が自分で行うホワイトニングとは効果が全く違ってきます。

ただ、歯医者さんでのホワイトニングは、美容ケアとなるので保険が適用されません。

だから、ちょっと高めかもしれません。

でも、歯は一生の宝物です。

笑った時にのぞく歯が黄ばんでいたり、汚れていたりでは、

印象もかなりダウンしてしまいます。

もしも、余裕があれば、歯医者さんでのホワイトニングは絶対におすすめだと言えます。

私が公務員を目指していた理由

私は学生時代、公務員を目指していました。公務員にも色々ありますが、地方公務員になり、市役所の職員になりたいと思っていました。結果的にはなれなかったのですが、今回は私がなぜ公務員になりたいと考えていたのかについて理由を2つ書いていきたいと思います。

1つ目は、協働のまちづくりをしていきたかったからです。学生時代は地元を離れていたのですが、その土地で市民協働のまちづくりに関わっていました。市民の中でも、学生との協働に力が入れられていました。私はこれを地元でもやりたいと思っていたのです。

2つ目は、安定性が抜群だからです。公務員の給料は高くありませんが、その代わり安定しています。この安定が一番の魅力と言っても過言ではないでしょう。今の時代、収入が不安定な仕事に就くのは怖いですよね。私も不安定な親の仕事を見てきているということもあり、安定を求めていたわけです。きっと公務員志望者のほとんどは、安定しているという点がなりたい大きな理由でしょう。

公務員になれなかったのは残念ですが、公務員以外にも上の2つを叶えられる道はあるはずです。それを模索していきたいと思います。

今日のランチはカレーにしました

職場の近くにあるカレーショップは、結構人気があるのでなかなか飽きがなく、今日は早めに仕事を仕上げたので、カレーショップへ行こう!と職場の仲間と数人で行ってきました。やはり人気店だけあって、すぐに満席になりインド人の方がカレー店を営んでいるので、本格的なカレーが食べられますし、ナンはおかわり自由なのでこれも人気の秘訣なようです。

リーズナブルな価格でナンがおかわり自由なので、遠方から食べに来る方もいますし、かなり美味しいので口コミでも話題になっていますし、グルメ情報誌にも掲載があるので注目されています。蘭医は600円からあるので、一番安いものを試しに注文してみるとドリンクとサラダもセットになっているので、かなりお腹いっぱいになりますし、カレーは1種類ですが、量が多いのでナン1枚半食べてお腹いっぱいになりました。600円で満足度が高いですし、リーズナブルな感覚がとても嬉しいです。お弁当を購入するよりも安いですし、満足感が全く違うので、また早めに仕事を切り上げた時は利用したいね〜と仲間と話題になりました。

最近の娘はどこでも寝てしまいます

娘は現在生後10か月です。最近は眠いといつでもどこでも寝てしまうようになりました。過去を振り返ると奇跡的なように感じます。

生まれて数か月は抱っこしないと寝てくれませんでした。しかもゆらゆら揺らしたり、スクワットで上下に動かないと寝ませんでした。布団に下ろすと起きてしまうので、娘を抱いたままソファで寝たことは数え切れません。

4か月くらいになると、背中をトントンすると寝るようになりました。これは、地域の子育てサロンにいた保育士さんから伝授してもらったワザです。寝ぐずって泣かれることも多々ありましたが、抱っこでキツイ思いをするよりかはマシでした。以来、昼も夜も寝かしつけは「背中トントン」でどうにか乗り切ってきました。

ところがここ数週間は、眠いと部屋の至る所でフッと眠りに落ちてしまいます。私がキッチンで料理をしていると、1人遊びをしていたはずの娘が床に突っ伏して寝ていることが増えました。気づいたらお布団へ移動し、しばらく寝かせておきます。抱っこや背中トントンをしてあげないとダメだったのに、勝手に寝てくれるようになるなんて、私にしてみたらとてつもない進歩です。寝かしつけをしなくてよくなったので、少し育児が楽になりました。

南蛮漬けを食べてから調子が悪い

南蛮漬けを食べてから調子が悪いです。母がせっかく作ってくれた南蛮漬けだからと、腐らせては悪いと思って、今日一気に食べたわけですけれど、なんだかもうずっと胸がムカムカしています。

おそらくですが、魚の中にはちゃんと油で揚がっていなかったものがあったかなーなんて。揚がりきっていないという状態でしょうか。なんかちょっと赤いところあったような気がするなーと思いながらも、そう思わないように食べていました。

頭の中でのイメージは「クマ」ですね。シャケをとっているクマです。クマは生で魚を食べているのだから、私だって食べられるはずでしょう。「こちとら人間やで!」などと思って食べていたのですが、ただ今調子が悪いのですよね。

よくよく考えたら、魚はなにかしら人間が分解できない菌とか保有していたらどうしましょう。よくわからないのですが、キツネはエキノコックス持っているから、触るんじゃない的なものが、南蛮漬けの魚にもあったらどうしましょうね。

まあ、もう完食し終えているので後の祭り的なところはありますが。ですから考えないようにしたいものの、ただ今も気持ち悪くて仕方ないです。

ユーブライドは女性に優しい婚活サイト

ユーブライドは国内最大の会員数を誇る婚活サイトです。これまでに95万人以上の人が利用し、ユーブライドを通して結婚に至るカップルは毎年500組以上になります。LINEが始めたサイトでしたが、2013年売却され、現在はミクシィが運営しています。大手企業の運営のサイトなのでユーブライド口コミも多く安心感があります。

婚活サイトの会員になるには、男性は有料、女性は無料というところもありますが、ユーブライドは男女ともに原則有料利用となっています。有料会員にはライトプランとスタンダードプランの2種類があり、どの機能も制限なく使えるのは、スタンダードプランです。本気で婚活しようと思ったら、男女を問わず、スタンダード会員になった方が何かと便利になっています。

無料登録でも、制限付きで利用できるので、自分のプロフィールを登録することもできますし、検索も自由に行えます。有料会員になる前に、どんな人が登録しているのかは一番気になるポイントなので、これは嬉しいシステムです。メッセージ機能は有料会員にならないと使えません、

ですが、女性の場合は、無料会員でも「気になる!」という機能が使えるようになっています。文字通り、気になる男性に、定型文のメッセージを送ることができるのです。お相手の男性がスタンダード会員だったら、女性の方は無料会員のままで、メッセージのやりとりをすることもできます。(ライト会員の場合は、無料会員とのメッセージのやりとりはできません。)婚活サイトは、どこも女性に優しい面があるようです。

また、検索をしてプロフィールを確認すると、足跡と呼ばれるものが付きます。お気に入り登録のように自分の記録としても残るし、相手にもわかってしまいます。スタンダード会員になっていると、足跡を残してくれた人に、自分の方からメッセージを送ることができます。

また、メッセージをくれた人がいるけれど、自分はあまり乗り気になれないプロフィールなのでお断りしたいという時には、直接メッセージを送らなくても、ユーブライドが代わりにお断りのメッセージを送ってくれる機能もあります。

口コミでの評判も高い婚活サイトですが、ユーブライド利用者のデメリットとしてよく聞くのが、写真掲載率が低いということです。この点については、特に男性側からの不満が高いようです。また、写真を掲載しても、自分が気になった人にだけ公開する、あるいは、相手も写真を掲載している場合には公開する、というように、公開に制限を付けることができます。これは、女性にとっては、安心できるシステムです。

試しに無料登録してみた、という女性は多いようですが、会員数は、圧倒的に男性の方が多いそう。トータルで見ると、やはり女性に有利な婚活サイトです。

腰回りに続いて、お尻と内ももにもあぶれたお肉が

あまりに急激な体重増加に驚いて、のんびりしている私もさすがに慌ててダイエットを始めました。

少し前からなんとなく気になっていた、腰回りのあぶれたお肉。

見て見ぬふりをしていた結果、日帰り温泉で体重をはかってから1年ほどで恐ろしいことになってしまっていました。

後2キロで10キロ増加になるところでした。

むしろ、もう10キロ増えたも同然です。

それでも運動不足を解消する為にできるだけ毎日スクワットそしていたおかげなのか、お尻だけはたれることなくそれなりに重力に逆らってくれています。

が、実は2年ほど前から気づいていたのですが椅子に腰かけているときに座面に当たっている部分のお尻と、太腿の内側に肉がついているんですね。

以前は内腿に程よい隙間があったのに、現在では柔らかいお肉が左右の内太腿について、隙間があったはずの内腿の上の部分はほぼくっついてしまっている状態なのです。

これは、あれか。立ち上がる暇もない位に忙しくて、長時間座り過ぎてしまった結果かな?

そういえば、近頃やたらとお尻がこっている気がします。

具体的にはどんなことをしたらよいのかわからないまま、とりあえずスクワットの回数を増やしたり、ストレッチやマッサージをしてみています。

ストレッチやマッサージは気持ちがいいけど、スクワットはきついわね。

膝だけじゃなくて太腿も笑うんだって、この年になって初めて知ったわ。

椅子に座り過ぎるだけで、お尻と太ももがこんなになってしまうだなんて、恐ろしいですね。

腰回りのあぶれたお肉とともに、すっきり取れてくれますように。

そんな願いを込めて、今日もスクワット60回頑張ります。

ドライフルーツにハマっています

ドライフルーツにハマっていますが、特に今ハマっているのがドライイチジクです。ドライイチジクには大きく分けてイラン産とトルコ産があり大きさや味に違いがありますが、私は小ぶりなイラン産が好きです。イラン産は小さめなので少し硬めですが、私はその歯ごたえが好きです。最初はドライイチジクだけを食べていましたが、最近はドライイチジクとクリームチーズを一緒に食べています。

ドライイチジクは酸味などはありませんし、ほんのり甘いのですが全体的にあっさりとしています。そこにクリームチーズが入ると味が一気に濃厚になるのです。今は毎日この組み合わせで紅茶を飲んだり、ワインを飲んだりしています。当分はこの組み合わせが鉄板になると思います。ヨーグルトに混ぜて食べたりもしています。生のイチジクは一年中出回ったりしていませんが、ドライイチジクなら年中食べる事ができます。ドライイチジクだけではなく、ドライフルーツは年中手軽に食べる事ができます。最近は色々なフルーツが出ているので、イチジクだけではなく用途によって使い分けて食べたいと思います。