悩んでいます不動産売却

5年ほど前に定年退職し今は年金生活を過ごす70歳の元気な老人です。私の母親も95歳でとても元気で一人暮らしをしております。ただし元気といっても年々衰えてきて買い物など外出が厳しくなってきたので、そろそろ引き取ろうかと思っているのですが、困ったことがあり悩んでおります。

母親の家はまあまあ立派な家なのですが、駅からバスに乗り15分ほど(徒歩では30分以上)の住宅地にあり売却が大変難しいのです。不動産屋に言わせればほとんど買い手がつかない状況だとか。一方私の自宅は駅すぐマンションで価格も下がってなく売却も容易な状態です。

この状況に鑑み、いっそのこと自宅売却をして親の家に住もうかとも考えざるを得ないところにきています。もちろんそうなると今の生活、特に地域活動や親しい仲間友人との頻繁な交流も途絶えることになり、事はそう簡単に決められません。でもこれも嬉しい悲鳴と思い解決策を模索しています。

妻の浪費癖と浮気を疑う

妻もともと夜の商売をしていたためか浪費家で、結婚して子供ができて専業主婦になってからも金銭感覚が変わりませんでした。
普通のサラリーマンをしている私には、妻の物欲を満たせるほどの給与はなく、結婚してしばらくするとクレジットカードの支払いのために消費者金融を利用するようになりました。
返済のために本業の他に、会社で内緒でバイトをするようになりました。精神的にも肉体的にも疲れきって、離婚したいと言いました。
妻は絶対に離婚したくないと言って、パートで働くようになりました。妻のおかけで生活も楽なり、借金も完済できました。
働きに出てくれてバイトもする必要もなくなり、精神的に余裕ができたおかげか妻との関係も良好になりました。
しかし、働き出してしばらくすると職場の飲み会だからと帰りが遅くなることが増えました。子供を実家の親に預けては飲みに行き、帰宅は深夜になることがしばしば増えました。たまの息抜きは認めていたのですが、あまりに頻度が多いのでそれでケンカをするようになりました。
しかし、ある日子供が妻のスマートフォンをいじっていると写真がたまたま表示され、知らない男性と妻が仲良く飲んでいる姿が写っていました。
子供が「パパ、ママと写っている人誰。」と聞いてきて見てしまいました。
その日から妻が浮気しているのではと疑うようになりましま。妻はパートのため仕事の休みが不規則でした。仕事と偽って出かけている日もあったようです。浮気を疑ってから妻のシフト表をこっそりと見て、仕事と聞いていた日と休みの日を照らし合わせてみたのです。
良好な関係もだんだんと悪くなり、子供の親権も欲しかかったため離婚弁護士 男性に相談をしました。
とりあえず無料相談をしているところを探して、そこへ相談に行きました。アドバイスも貰えたので、自分が親権や有利な条件になるように証拠を集めています。
具体的な話し合いはしていませんが、妻は私とまだ家族でいたいようです。おそらく、金銭的なことなどが理由だと思います。
そのためか別れるなら親権も渡したくないし、慰謝料も請求すると言われました。自分に精神的に傷つけられたからだそうです。
妻へは正直気持ちは残っていませんが、子供のことを考えると正直迷っています。私にとっては他人でも、子供にとっては自分を生んでくれた母親です。家族がバラバラに暮らすことで、子供が悲しむのが辛いのです。しかし、日々証拠集めのために記録などは欠かさずしています。

太陽光発電に関する政策について

太陽光発電は再生可能エネルギーのうち、最も身近なものです。温暖化対策を進めるために、二酸化炭素の排出量を削減するのには既存の火力発電から太陽光発電にシフトしていく必要があります。2012年の固定買い取り制度の導入を受けて新規事業者の参入が相次いだこともあり、民間への太陽光発電の普及は一気に進みました。しかし、そのことによる問題点も出てきています。

無計画な開発事業により山林を切り開いて太陽光パネルを設置したことによる自然災害の発生や、年々下落し続ける売電価格の問題などです。私も何度か太陽光発電事業者の営業に家に勧誘に来られたことがあります。彼らは売電によるメリット、初期投資が何年で回収できるかということは説明しますが、デメリットであったり、売電価格が下落している現状などは説明しないため、話半分で聞いて、お引き取り願っています。

このように、政策によって一気に物事を進める場合、将来をきちんと見据えたものにしないと、混乱を招くことになるといういい例ではないかと思います。