私が公務員を目指していた理由

私は学生時代、公務員を目指していました。公務員にも色々ありますが、地方公務員になり、市役所の職員になりたいと思っていました。結果的にはなれなかったのですが、今回は私がなぜ公務員になりたいと考えていたのかについて理由を2つ書いていきたいと思います。

1つ目は、協働のまちづくりをしていきたかったからです。学生時代は地元を離れていたのですが、その土地で市民協働のまちづくりに関わっていました。市民の中でも、学生との協働に力が入れられていました。私はこれを地元でもやりたいと思っていたのです。

2つ目は、安定性が抜群だからです。公務員の給料は高くありませんが、その代わり安定しています。この安定が一番の魅力と言っても過言ではないでしょう。今の時代、収入が不安定な仕事に就くのは怖いですよね。私も不安定な親の仕事を見てきているということもあり、安定を求めていたわけです。きっと公務員志望者のほとんどは、安定しているという点がなりたい大きな理由でしょう。

公務員になれなかったのは残念ですが、公務員以外にも上の2つを叶えられる道はあるはずです。それを模索していきたいと思います。

今日のランチはカレーにしました

職場の近くにあるカレーショップは、結構人気があるのでなかなか飽きがなく、今日は早めに仕事を仕上げたので、カレーショップへ行こう!と職場の仲間と数人で行ってきました。やはり人気店だけあって、すぐに満席になりインド人の方がカレー店を営んでいるので、本格的なカレーが食べられますし、ナンはおかわり自由なのでこれも人気の秘訣なようです。

リーズナブルな価格でナンがおかわり自由なので、遠方から食べに来る方もいますし、かなり美味しいので口コミでも話題になっていますし、グルメ情報誌にも掲載があるので注目されています。蘭医は600円からあるので、一番安いものを試しに注文してみるとドリンクとサラダもセットになっているので、かなりお腹いっぱいになりますし、カレーは1種類ですが、量が多いのでナン1枚半食べてお腹いっぱいになりました。600円で満足度が高いですし、リーズナブルな感覚がとても嬉しいです。お弁当を購入するよりも安いですし、満足感が全く違うので、また早めに仕事を切り上げた時は利用したいね〜と仲間と話題になりました。

最近の娘はどこでも寝てしまいます

娘は現在生後10か月です。最近は眠いといつでもどこでも寝てしまうようになりました。過去を振り返ると奇跡的なように感じます。

生まれて数か月は抱っこしないと寝てくれませんでした。しかもゆらゆら揺らしたり、スクワットで上下に動かないと寝ませんでした。布団に下ろすと起きてしまうので、娘を抱いたままソファで寝たことは数え切れません。

4か月くらいになると、背中をトントンすると寝るようになりました。これは、地域の子育てサロンにいた保育士さんから伝授してもらったワザです。寝ぐずって泣かれることも多々ありましたが、抱っこでキツイ思いをするよりかはマシでした。以来、昼も夜も寝かしつけは「背中トントン」でどうにか乗り切ってきました。

ところがここ数週間は、眠いと部屋の至る所でフッと眠りに落ちてしまいます。私がキッチンで料理をしていると、1人遊びをしていたはずの娘が床に突っ伏して寝ていることが増えました。気づいたらお布団へ移動し、しばらく寝かせておきます。抱っこや背中トントンをしてあげないとダメだったのに、勝手に寝てくれるようになるなんて、私にしてみたらとてつもない進歩です。寝かしつけをしなくてよくなったので、少し育児が楽になりました。