鳥に餌付けをしている女性

毎日散歩する公園で、鳥にエサを与えている女性がいます。観ていてほのぼのしますし、女性もそれが趣味らしく楽しそうで観ているこちらも和むのですが、最近女性が公園にくると鳥たちが一斉に集まるようになったのです。

女性がエサを取り出す前にやってくるのです。

私は今まで鳥の知能をバカにしていたのですが、人間の顔を覚えるもんなのですね。

私が公園にいっても近寄ってこないのに、餌付けしている女性がくるとパーっとよっていくのです。

私は心の中で彼女を「鳥使い」と呼んでいます。

最近はカラスまで手なづけるようになり、ますますこの女性から目が離せなくなっています。

鳥の餌も、きちんとした鳥の餌ではなくパンだったり麩だったりするのですが、鳥は好き嫌いがないようで女性がくれるものを全てきちんと食べているので、この女性に対する信頼度は高いものがあるな、と思って見ております。

東大和市の賃貸の現況について

郊外のベッドタウンとして、東大和市の賃貸の数は大変多いと言えます。東大和市で賃貸の物件を探す場合は、通勤スタイルでエリアを決める方法がおすすめです。

東大和市には鉄道が走っていないため、近隣の市にある駅を利用します。東大和市でも駅近いエリアを選べば、電車での通勤も徒歩圏内と言え、問題なく可能となっています。モノレールの駅近隣や西武線の駅近隣には賃貸の物件も多くありますので、電車利用が必須の場合は、そのようなエリアで探すと便利でしょう。一方、電車通勤の必要が無い人であれば、希望に合わせて賃貸を選ぶ事が可能です。

東大和市の賃貸物件を見ると、マンションよりもアパートの数が多いのが特徴と言えます。数は少ないのですが戸建ての賃貸物件もありますので、ファミリー世帯の場合には、そのような選択も可能です。賃貸料は1Kの間取りであれば2万円台からあります。間取りや築年数でその賃料が上下する点は他の地域と同じですが、東大和市での賃貸の料金は、都市近郊に比べ平均的に借りやすい料金となっています。

東大和市のお薦め賃貸!はこちら。

債務整理は勇気の一歩からです

私は昨年の3月から債務整理をしています。弁護士は債務整理ランキングで探しました。

私はギャンブルは、一切していない人間なのですが、それでも借金はするものだと、肌で感じています。それは、長引く不況により、給料が下がり、安定せず、ボーナスも出ない年が数年続き、入るはずのものが入らない補填として、最初は軽く考えていたものが、段々と借りるお金がかさんでいき、給料が下がってから、気がつけば、10年目で500万円の多重債務となっていました。

この10年は、給料の変化だけではなく、子供が出来たり、両親との同居や家の購入と家庭内での変化もあり、生計が回らなくなり、結果として大きな債務を抱える事になってしまいました。

まじめに生きていても、こういう現実に直面するのだと、厳しい現実を見せられました。途方にも暮れましたが、相談だけでもと、法律事務所に行き、借金の相談をした所、私の先入観の間違いもあり、今の債務整理は、制限と言うペナルティはありますが、かなり借金が圧縮されます。

相談に行くまでの私の借金のイメージは、借金即自己破産でした。しかし、今は借金の大小によって、様々な選択肢があります。中には個人再生の様な家を残したまま、債務を軽くするプランもあります。勿論、軽くなる分、それなりのペナルティはあります。

ありますが、しっかり、多重債務の怖さ、借金の怖さを反省し、決められた期間にしっかりと支払いを継続していけば、再スタートが切れます。また、その支払い期間中も、無理なく、生活をギリギリに切り詰めなくても、出来る様に設定して頂けます。私は、感謝と同時に、前を向こうと決意出来ました。

私は昨年の任意整理中に、父が交通事故に合いました。任意整理中に支払いがスムーズに行っている時に、また、お金が掛かる事が起きました。人生と言うのは、中々、思い通りには行きません。しかし、再度、法律事務所に相談をして、任意整理から、個人再生に切り替える苦渋の決断をして、現在に至ります。

まだ、始まったばかりですが、今度こそは、何があっても、3年間、しっかり支払える形を相談し、設定してもらい、支払いを開始しています。借金の理由は様々です。中には自業自得の様な借金もあるかも知れません。ただ、そこで苦しんで、生活が逼迫しない様に出来た制度が債務整理です。

私自身もそうですが、家族が救われたと思っています。今の制度は、両親にも会社にも、バレない様になっています。私はこういう経験をしている事で、必ずこの経験が生かされると思っています。この時を笑い話になる時が必ず来ると思っています。全ては行動だと思います。悩むも一生、行動するも一生です。自分の一歩によって、必ず再スタートをきれると私は確信しています。

友だちの誕生日プレゼント

先日友だちの家に遊びに行った際に「今度の誕生日プレゼントはキャリーケースが欲しいの」と言われました。

2人でいろいろなサイトでキャリーケースを検索してみました。

「飛行機に持ち込み可能なサイズのものが欲しい」と言うので小さいサイズのものを探していましたが、たくさんありすぎて決め兼ねてしまうほどでしたw

取り敢えず複数のサイトから一番良さそうなものを選び、更にそこからどれが一番好みに合うか、迷いに迷いました。

友だちは段々飽きてきたみたいでゴロゴロと横になってしまいました。

「自分のでしょ?ちゃんと見なさいよ!」とせっつき、再び2人で選び始めました。

一つのサイトに絞り、そこからカラー選びです。

たくさんのカラーの中から3つに絞って、悩んだ挙句メタルグリーンにしました。

本来なら誕生日プレゼントってこちら側が選んであげるものだと思うのですが、この友だちはいつもこの調子です。

たまにはサプライズさせて欲しいものですw

ラジオにリクエストしてみたい

只今、ラジオをよく聴くんですが、リクエストをしてみたいなと思っています。

地元のラジオ番組のサイトにリクエストを送れるんですが、メッセージも一緒に送らないといけないみたいで、そのメッセージが思い付かないんですよね。

自分がリクエストした音楽を流してほしいと思う反面、メッセージが読まれるかもという恥ずかしさもあります。恥ずかしいって言っても読まれるようなメッセージが、全くと言っていいほど思いつきません。

ラジオを聴いてると集中力が上がるんですが、ずっと聴いているわけではないので、リクエストメッセージが、わからない場合が多いんです。途中からなので、なおのことメッセージが思いつきません。

こんな時に自分は文才ないなと思い知らされます。必死に考えたいと思います。

武蔵村山市の不動産はいい

東京武蔵村山市は大型のショッピングモールがあり、買い物には便利であり、同時に車で奥多摩へのドライブにはとても近く生活のしやすいところです。緑が豊かでありながら生活に必要なものはすぐ近くですべて揃ってしまうというエリアであり、近年人口は増加傾向にあります。

駅はないのですが、市内には車のための駐車場がたくさん完備されていること、そしてバスが各方面に出ていますので利用することができます。そんな武蔵村山市ですが、景色がいいこと、静かで住環境が快適であること、そして安全であることなどから人気になっています。

新築住宅を武蔵村山市の不動産の業者を通して話を進めて購入することができれば、安心した暮らしを楽しむことができるようになります。東京多摩地区として広い土地そして豊かな自然、そして幹線道路は発達していて便利など、新築住宅を購入して住むにはぴったりの環境です。

パン屋に行ったらほとんどパンがなかった!

地元でも有名なパン屋さんに行ってきました。美味しいと評判なのでかなり期待して行ったのに、なんか人が少ないかなって感じだったんです。少しだけ嫌な予感がしていたのですが、入ってみると店員さんは一人で明らかにバイトな感じ。それはいいんですけど、見回してもパンがほとんどないんです!正直嘘でしょ~って感じでした。

時間帯によってパンを焼いているのが違うのかなって思うんですけど、普通お昼前には結構並べておくものじゃない?って感じでちょっと幻滅。これでお店よくやっていけるよなって感じです。朝はやくから開いていることもあり、朝のうちにパンが売り切れた後だったとは思うのですが、かなりショックでした。しばらくこのショックからは立ち直ることができなさそうなので、そのお店には行かないかなって感じです。それに買ったパンもそんなに美味しいってわけでもなかったので、しばらくはいいかなって思いました。

マイナンバーを何だと思って

最初に同種の制度が議題に上ってから数十年、ようやくマイナンバーが開始しました。

このマイナンバーの最大の目的は、国民および日本に住む外国人の管理を容易にすることで

犯罪、特にテロ組織のような組織的犯罪を炙り出すものです。

しかしその管理の容易さのためか、政府としてはろくでもないよからぬ考えに

囚われる人間もいるようで・・・。

「マイナンバーで、全てのポイントカードを一元化しよう。来春にでも開始したい」

などという案が、総務省のほうで出ているようです。

バカなんですかね。

そんな個人のお楽しみまで国に管理されると言うのがそもそも気分悪いですが、

それ以上に年金などで管理の甘さからくる情報漏洩ニュースが散々問題になっているときに

こんな今まで以上に漏れる隙間がでかくなる話が通ると思っているんでしょうか?

だから政治には心を完全に許してはいけないんです。