消しゴムを千切るのって、そんなに面白い!?

小学生の子供が二人いるので、文房具が部屋にわんさかあります。

その鉛筆やマーカーに紛れて存在する、小さな消しゴムたち。

大事に使った結果、小さくなったものではありません。

明らかに鉛筆を突き刺してズタズタにしたもの。

爪を立てて千切ったものです。

「あのねえ、消しゴムだって買わなきゃ使えないのよ!」

「知ってるよ~」

知ってたら、消しゴムをいじめるのは止めたまえ!

「だってさあ~、消しゴムを千切るのって気持ちがいいんだよ。ブスって刺すのも面白いし」

「消しゴムは勉強に必要なものであって、遊び道具じゃないから!」

「まあね」

ひとしきり説教をして、二度とやらないと約束させたものの。

千切ったり、ブスッとしたいなんて、うちの子はストレスでも溜まってんのかしら?

もしかして、親がうるさすぎとか!?

それって、私?

誰かに八つ当たりするなら、消しゴムで済むほうがマシなのか・・・。

消しゴムひとつで子供の育て方にまで考えが及んでしまうなんて。

暇なのね、私。

パートでも始めようかな。

ニュージーランド人デブの矛盾

ニュージーランドは肥満体国です。

世界で第3位にデブが多いと聞いたことがあります。

和食が日本無形文化遺産ということもあり、ニュージーランドでも和食の人気は高いです。

和食はヘルシーというイメージを持っているからか、天ぷらやからあげをガンガン食べます。日本では売っていないような、とんかつが入った斬新なお寿司なども人気です。

どう考えてもヘルシーではありません。

さらに低脂肪や低糖という言葉にも弱いニュージーランド人。

食後にデザートを食べるのがお約束なのですが、3段アイスクリームにキャラメルソースをかけて、さらにホイップクリームをのせた、デブにならざるおえないような品を前に、「これ、ロウファット(低脂肪)なのよ」と言いきります。

さらに食事の時にはダイエットコーラーを選び、低糖だから、と言い切ります。

日本人は何で太らないのか、不思議がられますが、どう考えても食生活でしょう。。。

早漏で困っている男性

男性にとって大きな悩みなのが早漏ではないかと思います。やはり、早漏であれば男性にとってできれば早く解決したい問題ではないでしょうか。それだけ、早漏はすごく大きな問題でしょうし、夜の営みをしていく上で、もちろんかなり障害がありますよね?

当然のことながら、早漏というのを治したいと思っている男性も多いはずです。その解決策にはいろんなものがあるかもしれませんが、あなたはどうようなことに興味がありますか?

病院で早漏の悩みを相談する人も多いでしょうし、自分自身で何としても早漏を解決したいという方もたくさんいるかもしれません。

そんな人であれば、今では多くの早漏のグッズが登場しているために、早漏の男性にはすごくありがたいと思います。

一人一人当然解決方法も違うかと思いますが、あなたに合う解決法で、早漏を解消することができればいいですよね。

ちなみに私はPC筋トレーニングという方法を過去にやったことがあります。ある程度は効果がありますが、トレーニングを続けるのがちょっと苦痛になってきて途中で止めてしまいました。PC筋トレーニングの解説はこちらに載っています。興味のある人はぜひ一度チャレンジしてみて下さい。

ブライスドールがもっと欲しい

私は、ブライスドールの存在を知ったのは、去年の秋のことでした。

何気なく見たテレビで、ある女優さんがブライスドールが好きすぎてしまって、仕事場にも

もっていっているというのを知って、ドン引きしたのを覚えています。

その時は、40代になっても人形に関心があることが理解できなかったのでした。

でも、今年になって友人とブライスドールのショップに行く用事があって、そこで一目ぼれした子が

いて、買って帰ってきたのでした。

それ以来、ブライスドールの服を買って着せ替えをしたりして、遊ぶようになったのでした。

まさか、自分が大人になってドール遊びに熱中するとは思ってもいませんでした。

でも、ブライスドールの世界は奥が深いようで、沢山のブライスドールをもっと欲しいと思うように

なってしまったのでした。

現在は2体のブライスドールをお迎えしています。

ともかくホワイトカラーが重い物を持って働くようになればよい

ホワイトカラーは働いているとは認められない、このように思う人は多いでしょう。スーツを着て毎日事務所の椅子に座りに行っているだけ、自分は何もしない、でも年収は実働しているブルーカラーより高いという矛盾が、現在の日本社会です。

税理士や税金というのも、結局は、ホワイトカラーの要素を増やしているに過ぎません。ブルーカラーがした労働を横取り、所得再分配という名目で、自分が儲けを出しているにすぎません。

現在の日本が魅力がなく理不尽なのは、そのような部分です。実働組の給料袋がどんどん事務組の給料袋へ流れているという仕組みが目につきます。事務員にはもっと頭にハチマキをして、真昼間から重たい物を担がせる必要があるでしょう。

民間と同様、国や自治体のようにホワイトカラー系の職業が絡むかぎり、陰湿きわまりない怠けた人間が多くなります。

このような、ゆがみある公務員から利権というのを排除させなければなりません。

刺青職員、バイトを雇用し雑用逃れの公務員、悪徳業者と化している公務員があり、人間味として劣っているダメ人間が巣を作っているのが現在の日本のホワイトカラーです。

脱毛サロンの店選びは無料カウンセリングやネットのまとめ情報サイトで各店舗の特徴をよく比較してから決めよう!

脇や腕のムダ毛を怪我なく安全に綺麗に仕上げるには、費用を支払って脱毛サロンで施術するのは大変お勧めの方法です。

もし初めて脱毛サロンを利用する時は、計画性を持って長くマイペースに通える店選びも大事になってきます。

適切な店選びをする時は、大手のエステサロンなら必ずインターネットに公式ページを持ってますから、そこで料金体系や大体の脱毛期間、扱っている脱毛器の種類など脱毛サロンを比較する事ができます。

多忙で時間がない人は、インターネットで実際に店を利用した人の感想ブログや、それぞれのエステサロンの顧客サービスの特色や脱毛効果などを各店舗で比較しているまとめサイトなどがあるので、そこで手短に情報収集する事がお勧めです。

脱毛サロンで範囲の狭い脇脱毛する場合でも、肌がツルツルすべすべになる脱毛完了に要する期間は1年半程度掛かるので、自身が継続して無理なく通うには、押し売りの勧誘がなくて交通の利便性が良いサロンを優先的に選ぶのが賢明な考え方です。

まず脱毛サロン選びに失敗したくないなら、インターネットや雑誌のランキングでも実力人気共にベスト5以内に入る店舗で初めから契約したほうが安心でしょう。

人気ランキング上位の脱毛サロンは、カウンセリングの時間も長く取って親身になってムダ毛の悩みを聞いてくれますし、過度な勧誘や追加料金の後出し請求は一切しないと、ホームページで予め公言してる店が殆どで信頼できる店ばかりです。

又、カウンセリングの受診は基本的に無料になっており、スタッフのコース説明を一通り聞いてから任意の脱毛コースを正式契約するかしないか決める事ができるので、複数のサロンのカウンセリングを同時に受けて接客対応の質や店内の雰囲気などもゆっくり比較できます。

脱毛サロンの場合、一旦入会契約した後は途中解約の手続きが面倒な所も少なくないので、初めてサロン通いする場合は正しい知識を持って店選びをして快適に毎回利用できる所を探しましょう。

車の通勤について

私は仕事に行くときは車を使用しています。私の自宅はバスの停留所も近く、バスの通勤も出来るのですが、会社の帰りに用事があるときはやはり車があると便利です。毎朝、いつものコンビニでお昼の食事を買って会社に行きます。

いつも同じ車と出会います。幹線道路を走りますので、朝の時間は結構、飛ばしている車が多いです。私は古い軽自動車ですので、ゆっくりと走行しています。朝は会社ですこし、のんびりとしたいので、早めに家を出ます。とにかく精神的に余裕があるほうがいいですね。

朝は必ずコーヒーを飲みます。コンビニでお昼の食事と一緒に缶コーヒーを買います。車に乗るとすぐにコーヒーは飲まず、いつも通過する信号を過ぎたら飲み始めます。ちょっとしたこだわりがあります。朝の車の運転はなぜかこだわる行動があります。朝は同じ時間、同じ行動にこだわります。ゲン担ぎではありませんが、私の中では精神的な安全に一日をおくる行動になっていると思います。今日も一日頑張ろうとか、怪我や体調には気をつけようとかそんな感じです。

今流行りのコーディガンについて

今流行りの「コーディガン」ってご存知でしょうか?雑誌にもよく載っているし、最近寒くなってきたので街でもコーディガンを羽織っている人をよく見かけます。ちょっと肌寒いので何か羽織りたいな、でもショート丈カーディガンだと少し頼りないし、でもまだコートを着るのは早くない?という時期に活躍してくれるアイテムと言えます。

羽織りものの定番パーカーに飽きた、ブレザーなどの上着だとかっちりし過ぎなのでゆるさが欲しいという時に、コートより軽く着られてカーディガンより暖かいという、カーディガンとコートの中間的な位置付けとしての新しいアイテムとしての存在価値は高いのではないでしょうか。

コーディガンは、読んで字のごとく、コート+カーディガン=コーディガン、という訳なのですが、その素材と厚みによって、コートみたいな「カーディガン」だねというものと、カーディガンみたいな「コート」だねというものと、大きく2パターンに分かれてきます。つまりカーディガンをコート感覚で着たいのか、コートをカーディガン感覚で着たいのか、カジュアルに着たいのか大人っぽくきれいめに着たいのか、それによってどんな素材でどんな色のコーディガンを選ぶのかが変わってくるという、奥が深くて、でも相当楽しいアイテムなのです。今年一つ選んでみてはいかがでしょうか?

仙台に住んでいるお友達のブログです。いつもお世話になっています。ちょっと面白い記事があったんで・・・