半日出勤で疲れたが久々の週末

私の職場は日曜日と祝日、土曜日の午後が定休となっている。

土曜日は13時までの勤務なのだが、通勤に1時間20分程度かかるので帰宅すると14時半頃となっていて、昼食が遅くなってしまうのが辛い。結局、あまり社会的に良くはないが電車の中で菓子パンを頬張る等して昼食は済ませてしまっている。幸い、乗り換えは一回で自宅の最寄駅は終点なので、パンを食べたあとは座席で寝ている。

本日は土曜日なので、朝はいつも通り出勤し、13時まで勤務してきた。

仕事は医療職で体力勝負の仕事なので、明日の日曜日はしっかり休養を取って、身体を休めたいと思っている。

脚が筋肉痛になった。ストレッチをして十分伸ばしておきたい。

善光寺の御開帳にいってきました

長野県の善光寺が7年に1度の御開帳でにぎわっています。

私もこの機会に一度行ってみたいと思い、初めて訪れてみました。

御開帳期間ということで、善光寺の境内はとても賑わっていました。

参道にはお土産屋さんや、蕎麦屋さん、アイス屋さんなどがあり楽しい!

そして参道を抜けると本堂が見えるんですが、

その前に一本大きな柱が建っています。

これが、御開帳期間に立てられる「回向柱」です。

この柱は御開帳されている「前立本尊」の指と紐で結ばれていて、

柱に触ることは前立本尊に触るのと同じご利益があるんだそうですよ。

皆さん必死で触っていましたので、私も負けじとペタペタ触ってしまいました。

そのあとは本堂の中に入り、ご開帳された前立本尊を拝観しました。

前立本尊は意外と小さくてびっくりしました。

そして、この前立本尊、実は善光寺の本当のご本尊ではないんだそうです。

じつは本当の本尊は秘仏で、なんと住職さんでさえも見ることはできないそうです。

なので、御開帳されたのは、ご本尊の代理だったんですね。

でも住職ですら見れないなんて、

ご本尊は実在しているのか、じつは存在しないんじゃないのかしら、

なんて妄想もしてしまいますよね。

一気に買取りサービスは非常に助かる!

不用品回収の定番と言えば、やっぱり古本ははずせないでしょう。それに最近では、出張買取りサービスをおこなっている会社が非常に増えましたので、とっても喜ばしいことですよね。なぜなら「古本を処分をしたい!」と、思うときは、引っ越しどきであったり、結婚をするときであったりと、「一気に処分したい!」と、考えるときだからです。

それに最近では、古本だけではなくって、同時にDVDやCD、ゲームなどの取り扱いをおこなうお店が増えましたから、それにともない買取りの範囲も広がりましたよね。古本だけではなくって、一緒にDVDやCDにゲームの処分もおこなえるのは、とっても助かることなのです。特にDVDの処分にお困りの方はコチラをチェックしてみましょう。

実際に私も度々、不用品回収サービスを利用しますけれど、「まとめて一気にもっていってくれる」という一点だけで、買取り価格はさておき、とても大きな便利さを感じています。やっぱり自分でこまめにお店に運んで、そして買い取ってもらうことは手間ですから、どうせならば一度に済ませたいわけです。そして今では一度にすべて回収してくれるサービスが非常に増えているということで。

けれども、「一気に買い取ってくれる」とは言っても、やっぱり昔と比べますと、買取り価格が下がったことはなんとも残念なポイントですよね。とくに古本に関しては、それこそ20年30年前ぐらいの時代、インターネットなども一般には身近ではなく、そして古本屋が成り立っていた時代に比べますと、10分の1ほどの買取り価格となってしまったことは、ちょっと残念だといえるでしょう。

たまにはだらだらしたっていいじゃない

私は、本当に今日だらだらした。食事をつくったり、洗濯物をほしたり、庭の植物にみずやったり、ペットにえさをやったりはしたけど、もうあとはすきかってした。ごはんなんて、朝昼夜だけでなく、たべたいときにはもっとつくって食べた。

テレビをうだうだ見続けた。3時間もお昼寝をした。そりゃあ、やるんだったらやるべきことは山ほどある。考えなきゃいけないこともやまほどある。予定だってあったが断った。だってだらだらしたかったから。そんな日があって全然いいと思う。やらなくてもすむ日はできるだけのんびりした時間をつくるこどが私はすきだ。

そうじゃないと次動けない。だらだらする時間がないと私はやろうとする気持ちがおきないのだ。家族にはばかにされるが私は全然平気。よしきょうも、夜になってやる気がでてきた。明日からがんばろう!