いつの間にか救急車が停まっていました

洗濯物を取り込んでいました。すると道の向こうに救急車が停まっているではありませんか。全く音に気が付かなかったのでびっくりしました。野次馬根性w出すのも嫌だったので、そのまま部屋へと戻りましたが、患者さんは大丈夫だったでしょうか?

よく救急車の音で近所の人が集まってきて噂になるのを恐れ、救急車が必要でも呼ばない家庭があります。大したことがなければ呼ばないに越したことはありませんが、一大事だというのに世間体を考えてしまう救急車のサイレンの音、こんなに近いのにもかかわらず全く気が付かなかったのはすごいと思いました。

これなら世間体を考えなくても済みそうです。最近はそういったことをが考えられているのでしょうか?たまたま気が付かなかっただけだったのでしょうか?救急隊の方は大変なお仕事だと思いますが、頑張ってほしいものです。

花粉もおさまったし、布団を干そう

ああ、おひさまのにおい!「天皇の料理番」というドラマで主人公が妻が干してくれたふかふかのお布団のにおいをかいで呟いていました。そうだ、あした布団を干そう。花粉症がやっとおさまってきました。洗濯物さえ室内に干していたのに、布団なんてとても花粉の舞うおもてには干す気になれませんでした。

花粉に包まれて眠るなんて。眠れればの話ですが。湿ったような感じがするときには布団乾燥機を使っていました。確かにふわふわになるんですが、おひさまのにおいがしません。ドラマが思い出させてくれました。梅雨になる前に思いっきりおひさまを楽しもう。それにしても、おひさまのにおいってなんなのでしょう。たぶん誰でも「あ、あのにおいだな」って思い浮かぶにおいだと思うのですが。難しいことはそっちへおいておきましょう。あした晴れますように。

本人が一番つらいパニック発作

パニック発作と診断されたことがあります。これまで普通に生活をしてきて、それ何でもこなしていたというのに、本当にある日突然です。ストレスが原因のようで、思い返すと発作が起こる前には相当なストレスがかかっていました。次第に呼吸が苦しくなり、過呼吸発作にまで発展してしまいます。

一度起こってしまうと癖になってしまうのでしょうか?次第に過呼吸発作を起こす回数も増えてきてしまいました。呼吸が浅いこともあり本人はとても苦しいのですが、他人にはなかなか分かってもらえないのが苦しいところです。人によっては仮病扱いしてしまう人もいるのには悲しくなります。

人前で過呼吸発作を起こすと恥ずかしいので、次第に行動範囲も狭くなり出し、人との付き合いも減ってきてしまいます。とにかく不安時になると訪れてしまうパニック発作、周囲に理解してくれる人がいるだけで心の負担も楽になるのですが、実際には難しいです。

英会話を話す機会を作る

私は長い間、英会話スクールなどで英会話を勉強してきました。

しかし、最近ではなるべく日常会話から英会話を学ぶようになってきました。

そこで、テレビは英会話で話している番組を見るようにしています。

それでも、日本語の字幕が無いと、理解できないこともあるので、英会話を聴きながら、日本語で意味を理解しているといった感じです。

もう少し英会話が理解できるようになったら、どこかで英会話を話す機会を作りたいと思っています。

週1回程度なら、それほど負担にもならずに気軽に続けられそうです。

具体的にどのような方法で英会話をやっていくかはまだ決めていません。

できれば、かなり自由度が高く気軽に参加できるものが良いと思っています。

ある程度の英会話が話せるようになるためにも、毎日少しずつでも英会話をいろいろな形で聴いていこうと思っています。