プログラミングを学ぶことはお勧め

プログラミングというのはとても難しい物であると思うかもしれませんが、計算としては四則演算が出来れば問題はない、ということになります。さらに今はインターネットを活用すればいくらでもプログラミング言語を好きに学ぶことができると言っても過言ではない状況になっていますがいいとはそんなに心配することがないというのは間違いないことです。

それはよいことではあるのですが、さすがに考えることもあります。それこそがどうしてプログラミング言語を学ぶのかということです。趣味として、教養として、ということも悪いわけではないのですが明確に特定のスキルを得ようとする時には何かしら意味があればとやる気というのも高くなるわけですから、その辺りも意識しておくと良いでしょう。はっきりいってそんなに初歩的なことであれば難しくありませんから心配することなくじっくりと初めて見ると思います。

プログラミングのスクールへ

わたしの勤めている会社は、ウェブサイトを運営して人材派遣みたいなことをしています。
わたしは入社してからこれまで、営業一筋でやってきて
それなりに顔も広くなってきたと自負しているんですが…。

ある日突然、会社の同じフロアで働くプログラミングチームのことが気になり始めました。
というのも、pcゲームを恋人の影響で始めて
それからパソコンやプログラミングなどに興味が沸いたというわけなんです。

カタカタと毎日パソコンの画面と睨めっこしては
あぁでもない、こうでもないと唸っているので
プログラミングって難しいの?」と何気なく聞いてみました。
聞くところによると、わたしの勤めている会社のプログラマーのほとんどがプログラミング未経験からのスタートだったようで驚きです。
それもスクール等に通うのだろうと思っていたら
会社で全て叩き込まれたというから更に驚きました!

未経験からでも、しっかり基礎から学べば
こんなに立派なウェブサイトが作れるのかぁと感動しました…。
わたしもこの先、営業に疲れて誰とも話したくなくなったりしたら
プログラマーへの道を考えてみようかなぁと思ったりしています(笑)

出会いサイトは緊張しない

人と会うと、とても緊張をしてしまうという人がいます。男性同士ならそんなことがないという人でも、女性がいることにより、とても緊張をしてしまい話をすることができない人がいます。しかしその人の場合でも、女性が嫌いということではなく女性との出会いを求めているのです。

そのような人は、女性と直接いきなり会うよりも少しづつ自分を知ってもらってから会うことをオススメします。それは、緊張をするので普段の自分を出すことができずに相手に嫌われることもあるからです。

そんな緊張をするという人は、サイトを通じて出会うことにより、自分を出すことができます。文字で表現することにより、直接話すよりも楽なのです。自分は緊張をするので、出会いはむつかしいと思っていませんか?そんな人は、まず出会いサイトから出会いを見つけましょう。その人なりの出会いは、必ずあります。

ネットの出会いに期待しています

自然に日常生活の中で出会いたいと思っていたのですが、前の彼女と別れてから数年経ち、このままでは絶対に彼女はできないとわかりました。

そこで、ネットで出会いを探すことにしたんですよね。見知らぬ人とメールやチャットをするのはとても楽しくて、新しい出会いを期待しながら数名の女性とメールを続けています。

普段の生活のなかで出会いがあるなら良いのですが、なかなか出会いがない時はネットに頼るのも一つだなと感じています。もっと早くからネットで出会いを求めていれば、もう彼女がいたかもしれないなぁと思っています。

寂しく感じていた毎日ですが、数名の女性とのメールのやりとりのおかげで元気が出ました。仕事を頑張るぞって思えます。このなかの誰かと付き合えたらすごく嬉しいですね。メールをしてとても楽しいと思える女性がいるので、その女性に会いたいと言ってみようかなと思っています。

むくみが気になるのでマッサージしてみた

デスクワークの日々を送っているので、ほとんど運動する機会がありません。そのためか、象のように足がむくむことが多いんです。食事量は少ないほうなので、すごく太っているような体型をしていないのに、他の体の部位に比べて異様に足ばかりが太く見えてしまいます。

むくんだ場所が冷えているのもわかりますし、このままではますます太くなってしまうのではと怖くなったので、マッサージしてみることにしました。たまにマッサージすることはあったんですが、習慣化するのが面倒でいつの間にかやめてしまっていることが多いんです。

足首からふくらはぎ、膝の裏を中心に手を使ってマッサージしてみました。短時間では効果を感じないものの、しばらくやっていると少し足がポカポカしてきますし、楽になってくるのでよく効いている感じがします。何とか努力してマッサージを習慣化し、足のむくみを徹底的に改善したいです。

批判するのはファンだから?

政治や事件、その他時事的なネタが発生したとき、掲示板などネットではそれに対して肯定的な意見よりも否定的な意見が多い気がします。誰かを褒めるよりけなしたりするのは、日頃からその人自身に何か不満があるからなのでしょうけど、自分が出来ないことをああだこうだと批判するのはどうなのかと思います。

特にスポーツにそれは如実に現れます。試合に勝った負けたもそうですが、選手のパフォーマンスが良かったか悪かったかを、さも専門家であるかのように批判するのはどうなのかと思います。本当に好きでたまらなく、負けてしまって本当にガッカリしたからつい書き込みをしてしまった、というのは恐らく少数派で、ほとんどは素人解説者です。それはただの傍観者でファンとは言えないと思います。

彼らにとってきっとスポーツの試合はファミリースタジアムだったりウイニングイレブンのようなゲームの世界なんでしょう。本当の選手達は人間であって、調子の良し悪しもありますし、連携が上手くいかないときもある。同じ戦法で勝ったり負けたりもあるでしょう。実際に試合をした選手達は当然一生懸命です。批判をする人は、批判するだけのことが出来るのでしょうか?まずは批判するのではなく、別のことでいいのでまず自分を高める方法を考えるべきです。

遠距離恋愛ってやっぱりつらいよね

慣れない土地で生活を始めた彼。3か月目。毎日連絡はLINEで取りあっている。ほぼ仕事内容は変わらないけれど、食事や洗濯など、大変みたい。先月、会いに行ってきた。何も変わらない彼だったけど、凄くカッコ良く見えた。ずっとくっついていたかった。私的には、月1で会いに行こうと思っている。本当はもっと会いたい。近くにいた時は週1で会っていたから。会えないのはさみしい。何年続くか分からない遠距離恋愛、記念日は一緒に過ごしたいと思うけど、無理だろうな。彼に負担をかけても悪いし。

先週、彼が体調を崩したの。滅多に崩さない人なのに。だるくて会社を休んだらしい。あ~こんな時行ってあげられない事が悔しい。「薬買いに行くのが辛い」「スポーツドリンク飲みたいな」とか言っていたからすぐに宅配便で送ってあげた。遅いと思うけど。来週、彼のところに行く予定。体調崩した時の買い置きも少し用意してあげようと思う。

散歩が苦にならなくなった

年々加齢を増し運動不足を気にするようになった。体重の増加やコレステロール値も気になる。身体を動かし運動不足の解決が必要と強く思う。されど無精で、ゴルフもテニスもジム通いもせず日々怠惰に過ごすのみ。

これではいかんと散歩を始めた家の近所を黙々と歩く。時計を見ながら最低30分は歩かねばならないと思うが、五分ごとに時計を見てもさっぱり時間が進まない。近所を回る散歩、意味も無く単調に歩くだけの散歩は苦痛であった。

しかしある時スマホから音楽を聴くという事を発見して、散歩の苦痛を克服した。100円ショップで買ったイヤホンをスマホに差し込み、無料アプリを利用して音楽を聴く。Jポップや昭和の懐かしい曲、時にはジャズやクラッシックも聴く。自分がこんなに音楽好きだったのかと驚いた。音楽を聴く事で散歩が全く苦にならなくなった。相変わらず30分を目安にしているが幾らでも歩ける感じである。散歩に出かけるのが楽しい。でも体重計に見る数字は変わらないなぁ。

15年前の私から、15年後の私への手紙

タイムカプセルに入れた手紙が届いた。
15年前の私から、15年後の私へ。中学の時に書いた手紙。スゴイ、昔の私は今の私もよりもしっかりしていた。

15年後の私へ。元気にしていますか?これから15年、私は頑張ってあなたになります。
何になりたいとか、今の私には分かりません。でもきっとこれから、なりたいものを見つけるので待っていてください。
もしこの手紙を読んだ時、まだ見つかってなくても焦らなくて大丈夫です。長く掛かってもいつかきっと見つかります。
15年後の私が、もし何かにつまずいて落ち込んでいるなら、どうか元気を出してください。
何かに失敗することやつまずく事は決して悪い事ではありません。それはきっと私に必要な事なのです。
ところで、15年後の私は、まだ15年前のことを良く覚えていますか?
15年前の私は「オズの魔法使い」という小説が大好きで、何度も繰り返し読んでいます。
でも映画はまだ見ていないので、是非見て下さい。私からのお願いです。

「オズの魔法使い」の映画、実は既に見たのだけど、15年前の私に頼まれたので、また見ようと思う。
過去の私は未来が見えていたのかな。この手紙に随分励まされた。
15年前の私へ、どうも有り難う。

20代タクシーの運転手さんから学んだこと

20代後半の頃の話です。飲み会の帰りにタクシーで帰っていた時にタクシーの運転手さんと子どもの話になりました。当時結婚仕立てだった僕に運転手さんは「お子さんは?」と聞いてきたのです。まだ我が家には子どもがいなかったのですが、奥さんは30までに子どもを産みたいとよく言っていたのでそのな話をタクシーの運転手さんに話した所から自分の中にある不安も一緒に話をしていたのです。年収の事や今の仕事のままでいいのか?転職するなら何歳までにした方がいいのか。仕事に燃えてはいましたし独立も視野に入れていたのでいろいろ人生考える時期でもあったのです

その時タクシーの運転手さんが言われてた言葉が今でも忘れられません。「とりあえず子どもつくったらいいよ。つくってから考えたらいいよ。どうにかなるから。私もね、3人子どもいるんだけどね。見てみ!どうにかなってる。どうにかなるからとりあえず進んだらいいよ」

ミラー越しでしたがすごくいい顔をされていたのを覚えています。その後2人の子宝にも恵まれ、今の所どうにかなってます。