母の還暦(もとい誕生日)祝い

(あまり還暦還暦というと母が嫌がるので、配慮あるタイトル)

でも、実際娘の私から見てもとても60歳には見えない若々しさの母。

お誕生日ということで、父と一緒に我が家に招待して、料理を振る舞った。

メニューは

シーザーサラダ、手羽元の照り焼き、パエリア、自家製ピザ。

夫の頑張りにより結構本格的になった。

母もすごく喜んでキャーキャー言いながら写真を撮り、美味しく食べていたようで良かった。(娘の夫からいろいろしてもらうのは、娘が何かするのとはまた違った喜びがあるのかも。)

プレゼントには花束、デザートには蝋燭のたったケーキも用意。

ケーキはサプライズだったので事前にネタバレ出来ず。

先に、「デザートはお母さんが持っていくからね!」と言われてしまい断れず、テーブルにはホールケーキが2つに。

お腹はち切れるぐらい食べました。

楽しかった美味しかった。

自分は実家を出たアラサー、両親も健康とはいえ還暦越え。

一緒に過ごせる時間を大切にしよう、と改めて。

…あと、両親とはいえ人が来る予定があると掃除するので家が綺麗になった。一石二鳥。

副業を本業にしたときの目標額を考えました

私は妊娠を希望しています。

ですが結婚はしておらず、持病の関係で子供を諦めなくてはいけなくなるかもしれないので今から妊活をし、子供が出来たら結婚をすることになっています。

その間に子供を諦めなくてはいけなくなってしまったら、彼氏とは別れることにしています。

ですが本来は結婚してもう少し経ってから妊活を考えていました。

なので仕事もしばらく続けるつもりでいたのですが、持病の関係で急がなくてはいけなくなってしまったので妊娠を機に仕事を辞めることになりそうです。

まだ妊娠はしていないので気の早い話になりますが、私は職業柄オフィスワークもありますが外出も多くあります。

その為、妊娠を機に家で安静にしておこうということになっているのですが、収入が減ってしまうのも困ります。

養育費もありますし、いずれはマイホームを考えているので貯金もある程度しておかなくてはいけません。

本来ならもう少し仕事を続けるつもりでいたので計画的に貯金を考えていたのですが、状況が変わってしまったので今後どうしようかと考えています。

元々彼氏の休みが少ないので、彼氏の不在時に自宅で副業を行っていますが大した金額になっていないので退職後、今行っている副業だけでどこまで稼げるか、一日のノルマはいくらくらいにしようかと考えています。

副業では本業程稼ぐのは難しいと思うのでせめて月に15万円程稼げるといいなと目標を高めで考えています。

友だちが子どもを連れて遊びに来ました

結婚を前提に彼氏と同棲することなり、私は地元に戻って来たので今まであまり友だちと頻繁に会ったりは出来なかったのですが、それがだんだんと出来るようになってきました。

近所と言うほど近くはないけど、以前よりも自宅が近くなったので子どもを連れて遊びに来てくれました。

人見知りをしていて最初は警戒されていましたが、すぐに打ち解けて仲良くなりました。

私の周りの友だちは圧倒的に男の子の出産が多く、女の子を持つ母親があまりいません。

だからなのか男の子って可愛いなと思うことが多くあります。

子供を授かれるだけでとても嬉しいことですが、出来れば男の子が欲しいなと思い始めました。

彼はとても甘えん坊なので、男の子が出来たらちっちゃい彼が増えるんだろうなと思うと大変そうですが、それもいいなと思いました。

彼に何となくその話をすると彼はパパにべったりな女の子が欲しいそうです。

意見は合いませんでしたが、どちらを授かっても嬉しいなと思います。

一年中アレルギー体質でつらい

小さい頃からアレルギー体質で、最初の頃はスギ花粉にしか反応していなかったのですが、成人過ぎてからは春夏秋冬問わず、常に花粉症の身体になってしまいました。

特に酷いのは、やはりスギ花粉の時期ではありますが、夏場のクソ暑い時に鼻がムズムズしてクシャミが止まらないのは、例えようの無い不快感です。

夏場は皮膚にも症状が現れるので、お肌がただれてしまい目も当てられません。

かと言って、秋もずっと鼻をかんでいますし、冬場もクシャミ鼻水との戦いで風邪をひいているのか、花粉症なのか判断に迷うこともしばしば。

アレルギー体質って悪化してしまうみたいです。

昔は動物を色々飼っていたのですが、今は動物の毛でアレルギー反応を起こしてしまうようになりました。可愛い猫ちゃんやワンちゃんも撫でる事すら出来ず…数メートル離れて鑑賞しています。

アクセサリーも痒くなってしまうので、つける事が出来ませんし、なんと厄介な体質なのだろうと頭を悩ませる日々です。

今、注目されているマッサージ業界では、多くの求人があります。

現代人は大変忙しく、体も心もストレスが多い世界で生きていますね。だれもが、体も心も癒されたいと願っているといっても過言ではないでしょう。

その癒しを得るための方法の一つに、マッサージを受けるということがあります。そのため、今、さまざまな特徴を持ったマッサージのお店は注目の的となっています。

マッサージのニーズが高まると、店舗が増えたり、人材が不足したりすることになり、当然、そこで専門のマッサージを提供してくれるセラピストの求人を行うことになります。

もちろん、すでにマッサージを提供するための、専門の資格や技術を持っているならば、もちろんのこと、そうではなくても、就職後、働きながら、その技術を学ぶ機会を提供してもらえるといったマッサージ 求人もあります。

マッサージに興味を持ったならば、一度、求人についても確認してみるとよいですね。あなたに適した求人、あるかも。

フライング検査を繰り返すようになりました

私は妊娠検査薬は生理が遅れていることに気付いてからしか使用したことがありませんでした。

通常、一般の妊娠検査薬が使用出来るのは生理予定日の一週間後からです。

なのでフライング検査という言葉を最近知りました。

以前までは自然に授かったら良いなと思っていたので特に気にすることもなかったのですが、昨年卵巣の手術をしてからは再発するリスクもあるので妊娠に関してとても敏感になりました。

次に再発をしたら子供は諦めるしかないと言われているので、早く授かりたいと焦るようになりました。

そしてフライング検査ということを知り、生理予定日の一週間前からフライング検査をするようになりました。

生理が遅れだしたら妊娠の可能性が見えて、それから妊娠検査薬を使用すれば良いのに、一度フライング検査をしてしまうとフライング検査に依存してしまい、何度も使用してしまいます。

気にしすぎも良くないから今月は生理が遅れたら妊娠検査薬を使用しようと決めていたのに結局、基礎体温の高温期が10日続いたところで使用してしまいました。

高温期10日目では排卵が予定通りで着床が最短で出来ていないと妊娠にはなりません。

かなり低い確率だと思いますが、排卵日からもう待っていられず毎日検査してしまいます。

早く子供を授かって毎月落胆してしまうことから逃れたいです。

ママ友って大変なんだなと思いました

私の会社には事務の人がいません。

ですが月に一度だけ数時間、事務を仕事をしてくれている方がいます。

陽気で楽しい方でよくお子さんの話をしてくださいます。

幼稚園の行事ごとにも積極的に参加していて、リーダー的存在でもあります。

陽気な性格なので自然と周りに人が集まってくるような人なので人付き合いも上手に出来る人だと思っていましたが、その人にはその人の事情があるらしく、ママ友になると話は別のようです。

普段は割と人に話を合わせることも自分の意見もきちんと言える人なのですが、子供のことになると感情的になってしまうそうでママ友とケンカをしてしまったそうです。

ですが自分が悪いとも思わないし、ここで謝ってしまうと子供を否定してしまったことになってしまうので謝れないそうです。

私も母親になったら、きっと自分の子供が一番になるだろうし、いくつになっても友だち付き合いは大変だなと感じました。

お得なアメリカのローションゲット

今まで国産のものと思われるボディローションばかり買ってきましたが、今日デパートの雑貨売り場でアメリカからの輸入のローションが800円で売っていました。しかもかなり大容量で621ML入っていると書いてありました。梨の絵が描いてあって保湿効果抜群ながらもベタつきがないようです。

今まで美白ローションにばかりハマっていましたがたまにはシンプルで香りが良い保湿ローションも良いかなと思って買ってみました。

今晩お風呂上りに早速使ってみようと思いますが、使ってみるのが楽しみです。アメリカは一般的に日本よりも乾燥していると思うのでもしかしたら保湿成分が日本の製品よりもっと入っているかもしれないなんて勝手に想像していますがどうなのでしょうね。今からお風呂タイムが楽しみになってきました。梨の香りがするのかも楽しみです。

アトピー性皮膚炎の娘の話

小さな頃からアトピー性皮膚炎の娘。

生まれたときはきれいな肌でしたが、生後3ヶ月目あたりで肌の状態が悪くなり、アトピー性皮膚炎だと医者から言われました。

私も旦那もアトピーとは無縁の肌。

親族にもアトピーの人はいません。

だから何かの間違いじゃないかと思いました。

でも体調が悪いときや風邪を引いたとき体の抵抗力が弱ると肌が荒れる娘・・・。

体調が良いときはアトピーだと分からないくらいきれいな肌なのが救いです。

妊娠中に無理をして働いていたこと、ストレスが多かったこと、

つわりやストレスでしっかり食べなかったことなど、アトピーの引き金になったかもしれないことを悔やみました。

でも、あのときこうしていたら・・・なんていつまでも悔やんでも仕方ないんですよね。

とにかく娘のアトピーが少しでも回復するようにできることを続けています。

他人の不倫記事に盛り上がる人々

ここ数年、テレビや週刊誌の話題として事欠かない芸能人や有名人の不倫記事が報道されています。

人を好きになることは、結婚していようがいまいが人間としてはごくありえることで、倫理的に許され

ない行為とはいえ、当事者同士がより良い方法で解決したならば、他人があれこれ言う余地はないよう

に思います。テレビ番組で不倫が報道されるといわゆる「不謹慎狩り」と称される、自分のことを棚に

上げて不倫を行った当事者を叩きまくっている行為をよく目にします。これはインターネットの掲示板

等の炎上のように、自分の中の正義(価値観)を振りかざして、言い返せない相手を罵倒する行為に似

ています。そもそもどこからが不倫かという定義自体も人それぞれであり、自分の価値観に当てはめて

相手を責めるという行為は、多様化されてきている現在の社会では慎むべきではないかと思います。

ある心理学者の方が以前仰っていましたが、日本人ほど他人の不幸に盛り上がる人種はいないようです。

なぜ他人の不幸に執着するか、それは多くの日本人が自分自身の自己実現を行うことによって精神的に

自立することができず、他人の評価に依存している体質であるからではないかと思います。