小説好きが高じて自ら執筆に

私は小説を書いて、投稿サイトにアップロードしたりしています。元々小説を読むことが好きで、それが高じて自ら書くようになったのです。

小説の書き方はネットを駆使して調べました。言葉の言い回しや使い方などもネットを使って正しいかどうか調べたりしています。ネットはアイデアを探すときや世界観を補強するとき、あるいはネタ元を詳しく知りたいときなどにとても役立ちます。

インターネットがなければ恐らく小説を書くことはなかっただろうと思うほど、執筆時にとても便利なのです。ネットには執筆に役立つツールやサービス、ソフトなどが溢れています。私はそれらのツールなどを利用することも多く、ネットを活用することで小説を書いているのです。

私が利用しているソフトはアウトラインプロセッサであり、プロットや長編を書くのに便利であり、一番利用しているソフトです。