トイレに関する潔癖症具合が進行中

最近、潔癖症の度合いが進んでいるような気がして仕方ありません。いや、気のせいではなく、実際に行動や感情としてその傾向はあるのですけれど。たとえば「トイレ」なのですよね。公衆トイレが使えなくなりました。

 

公園の公衆トイレはもちろんのこと、駅構内のトイレですとか、最近では病院のトイレも嫌なのですよね。病院のトイレに関しては、「何らかのばい菌がー」といったような健康上の問題を意識しての「病院のトイレを使いたくない」という感情ではないのですよね。

 

病院のトイレに関しては、朝一の掃除したての病院のトイレならば使えるのです。なぜなら、清潔な状態でしょうから。しかし、レディースクリニックでもない病院のトイレは、女性用とはいえ使いたくないと思ってしまいます。

 

だって、女性の誰しもがトイレをキレイに使っているとは限らないじゃないですか。そのことを考えますと、病院のトイレを使いたくないと思ってしまうんです。

 

そして同様に、レストランのトイレもダメですね。開店時間すぐのトイレならまだしも、何時間かたったトイレは使いたくないという状態です。男女兼用のトイレならば、絶対にもう使いたくないと思ってしまいますから。

 

まあここまで言っておけば「でも、トイレだけなんですよ」といったところで、明らかな潔癖症認定をされることでしょうね。いやもうトイレに関しては潔癖症具合が進行してしまっているんですってば。困りますよ。